昨日(3月30日)のドル円は米長期金利の上昇を背景としたドル買いが優勢となり、節目だった110円を上抜け、昨年3/26以来約1年ぶりの高値となる110.42円まで急伸しました。続きを読む
昨日(3月29日)のドル円は東京時間につけた安値109.37円から米長期金利の上昇を背景として週末高値となる109.84円まで上昇し、心理的節目として意識される110円を試す動きとなっています。続きを読む
先週末(3月26日)のドル円は米長期金利の上昇を背景として、昨年6月5日以来約10か月ぶりの高値となる109.84円まで上昇しました。東京市場は特段大きな材料はなく、109.13円〜109.31円と18銭幅でのもみ合いとなりました。続きを読む
昨日(3月25日)のドル円は堅調な株価や米長期金利の上昇を背景として、1週間ぶりの高値圏となる109.23円まで上昇しました。東京市場は5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けたドル買いが先行し、堅調な日経平均株価も相場を支え108.98円まで上昇しました。続きを読む
昨日(3月24日)のドル円は米長期金利の上昇を背景として前日の高値108.87円を上抜けて108.95円まで上昇するも、米長期金利の軟調な推移から上値の重い展開となり108円後半でもみ合いとなりました。続きを読む
昨日(3月23日)のドル円は世界的な株価の下落を背景とした米長期金利の低下から、約2週間ぶりの安値圏となる108.40円付近まで下落しました。続きを読む
昨日(3月22日)のドル円はトルコリラ円が大暴落で寄り付いたことにつれたリスク回避の円買いが進み一時108.59円まで下落しましたが、その後は材料に乏しく108円後半で方向感を欠いた展開となりました。続きを読む
先週末(3月19日)のドル円は軟調な株式相場を背景にリスク回避を目的とした取引が続き、108.60円〜109.12円の52銭幅で方向感を欠いた展開となりました。続きを読む
昨日(3月18日)のドル円は、日銀の長期金利の誘導策に係わる報道から108.62円まで下落後、米長期金利の急騰を背景に109.30円まで持ち直すといった荒い展開となりました。東京市場は日経平均株価の上昇を背景に円売りが先行し109.12円まで上昇しました。続きを読む
昨日(3月17日)のドル円は米連邦公開市場委員会(FOMC)の発表前は109円を挟んだ狭いレンジでの値動きでしたが、FOMCを経て108.74円まで下落する展開となりました。東京市場は時間外の米10年債利回りが高い水準で推移したことから108.96円から小幅に上昇し、109.19円まで上値を伸ばしました。続きを読む
昨日(3月16日)のドル円は、明日予定されているFOMCを前に活発な取引は手控えられ109円を挟んでもみ合いとなり、方向感に欠ける展開となりました。東京市場は特段大きな材料もなく、109.09円〜109.24円の15銭幅の狭いレンジでもみ合いとなりました。続きを読む
先週末(3月15日)のドル円は10年債金利の上昇を背景に、昨年6月8日以来約9ヶ月ぶりの高値109.36円まで上昇し年初来高値を更新しました。 その後は今週予定されているFOMCや日銀金融政策決定会合を前に様子見ムードが広がり、109円前半でのもみ合いとなりました。続きを読む
先週末(3月12日)のドル円は、10年債金利が1.60%に急伸したことを背景にドル買いが優勢となり109.16円まで上昇するも、その後は17日に開かれるFOMCを控えて109.00円を挟んでもみ合いとなりました。続きを読む
昨日(3月11日)のドル円は、堅調な株価や米長期金利の動向に左右される展開となり、108円半ばを挟んで方向感を見いだせず、もみ合いとなりました。東京市場は上昇。朝方に108.35円まで下げる場面はありましたが、前日(3/10)安値の108.33円がサポートとして意識されると下げ渋り、その後は日経平均株価の堅調な推移を背景とした円売りが先行し108.73円まで上昇しました。続きを読む
昨日(3月10日)のドル円は、米2月消費者物価コア指数が市場予想を下回ったことを背景にした米長期金利の低下でドル売りが優勢となり、108.33円まで下落しました。続きを読む
昨日(3月9日)のドル円は、米経済の回復期待を背景にしたドル買いが先行し昨年6月以来の高値となる109.23円まで上昇しました。その後、米長期金利が低下に転じると108.41円まで急反落する展開となりました。続きを読む
昨日(3月8日)のドル円は米長期金利の上昇を背景としたドル買いが先行し、昨年6月8日以来約9カ月ぶりの高値となる108.94円まで上昇しました。東京市場は特段材料がない中108.26円〜108.48円の22銭幅でもみ合いとなりました。続きを読む
先週末(3月5日)のドル円は、米雇用統計の良好な結果から米長期金利が上昇したことでドル買いが優勢となり、昨年6月8日以来約9カ月ぶりの高値となる108.64円とまで上昇しました。東京市場は前日(3/4)のNY市場からのドル高の流れを引き継ぐ形で108.12円まで上昇し、昨年7月1日以来となる108円台へのせました。続きを読む
昨日(3月4日)のドル円は、パウエルFRB議長の発言内容から、「金利上昇を懸念していない」と市場は受け止め、米10年債利回りが急騰したことでドル買いが活発化。 昨年7月1日以来約8ヵ月ぶりの高値となる107.98円まで急騰しました。続きを読む
昨日(3月3日)のドル円は、米追加経済対策による経済活動の正常化期待や米経済指標の好結果に伴う米10年債利回りの上昇を受けてドル買いが優勢となり、昨年7/23以来、約7ヵ月半ぶりの高値となる107.15円まで上昇する展開となりました。続きを読む
昨日(3月2日)のドル円は、堅調な株価を背景とした米10年債利回りの上昇を受け、一時106.95円と昨年8/14以来の高値を更新しましたが、心理的な節目の107円を手前に戻り売りに押され伸び悩む展開となりました。続きを読む
昨日(3月1日)のドル円は、堅調な株価を背景とした米10年債利回りの上昇を受け、一時106.88円と昨年8/28以来の高値を更新し5日続伸となりました。東京市場は早朝に106.36円まで下落する場面もありましたが、日経平均株価が大幅高となり円売りが先行し106.70円まで上昇しました。その後、先週末(2/26)高値の106.69円が意識されると106.41円まで下落するといった方向感のない値動きとなりました。続きを読む
先週末(2月26日)のドル円は米経済回復期待からドル買いが先行し、昨年8月28日以来、約半年ぶりの高値となる106.75円まで急伸しました。東京市場は荒い値動き。時間外の米10年債利回りが1.55%台まで上昇したことを受けて106.43円まで上昇するも日経平均株価の大幅反落を受け、リスク回避の円買いが優勢となり、105.84円まで反落する荒い展開となりました。続きを読む

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