昨日(4月29日)のドル円は続伸し、一時109.22円と4/13以来の高値を記録しました。東京市場は上昇。前日からの流れが継続したことで朝方からドル売り優勢となり、一時は108.43円まで下落しましたが、その後は利食いのドル買いが入り108.66円まで反発しました。続きを読む
昨日(4月27日)のドル円は急騰し、一時108.77円と4/19以来となる約1週間ぶりの高値を記録しました。東京市場は上昇。前日から続くドル買いの流れが継続し、朝方からドル買い優勢となり、上値抵抗として意識されていた108.20円台を抜けて一時108.38円をつけました。しかしその後、利食いのドル売りが入り、108.16円まで反落しました。続きを読む
昨日(4月26日)のドル円は反発し、4/21から上値の抵抗帯となっている108.20円まで上昇しました。東京市場は軟調。107.90円で寄り付き後に、ドル売り優勢となり107.65円まで下落しましたが、その後はドルの買戻しが入り107.85円まで上昇しました。続きを読む
昨日(4月23日)のドル円は往って来い。一時107.47円と3月4日以来の安値をつけましたが、その後は反発し、108円を挟んで推移しました。東京市場は軟調。前日からの流れを引き継ぎ朝方からドル売り優勢となり、一時107.80円と前営業日の安値107.81円に面合わせしました。続きを読む
昨日(4月22日)のドル円は方向感に乏しく、107.81〜108.23円と僅か42銭の狭いレンジで推移しました。東京市場は軟調。目立った材料がなく、108円を挟んで方向感に乏しい展開となりました。続きを読む
昨日(4月21日)のドル円は小幅ながら3日続落し、3月5日以来1ヵ月半ぶりの安値107.87円をつけました。東京市場は軟調。東京都や大阪府を対象に緊急事態宣言を発令する見込みが強まり、リスク回避から日経平均株価が400円を超える大幅安になったことを受け、リスク回避のドル売り円買いが強まり、3月5日以来1ヵ月半ぶりの安値とな続きを読む
昨日(4月20日)のドル円は行って来いの展開。東京市場のドル円は下落。日経平均株価が大幅安で始まったことを受けてドル売り優勢となり、一時107.97円と1ヵ月半ぶりの安値をつけました。しかし、108円割れでは買戻し意欲が強く、108.31円まで値を戻しました。続きを読む
昨日(4月19日)のドル円は、米10年債利回りが下落したことを受けて急落し、3月5日以来1ヵ月半ぶりの安値108.00円をつけました。東京市場のドル円は下落。108.71円で寄り付き後、先週末の日米首脳会談後の共同声明について中国側が内政干渉だと強く反発し、米中対立の懸念からドル売り優勢となり、108.54円まで下落しました。続きを読む
先週末(4月16日)のドル円は5営業日ぶりに小反発したものの、心理的な節目である109.00円を上抜けることはできませんでした。東京市場のドル円は反発。前日の海外市場の流れを引き継ぎ朝方からドル売り優勢となり、9時前に108.60円と前日の安値に面合わせしました。その後は利食いの買戻しが入り108.94円まで反発しました。続きを読む
昨日(4月15日)のドル円は、米10年債利回りが大幅に下落したことを受け、3月24日以来となる安値108.61円をつけました。東京市場のドル円は動意に乏しく108.80〜108.96円と、狭いレンジで推移しました。続きを読む
昨日(4月14日)のドル円は下落し、3月25日以来となる、約3週間ぶりの安値108.75円を記録しました。東京市場のドル円は軟調。前日の海外市場の流れを引き継ぎ朝方からドル売り優勢となり、節目となる109円を抜けたことでストップロスを巻き込みながら急落し、10時頃に108.75円と3月25日以来の安値をつけました。その後は、利食いの買戻しが入り、108.97円まで反発しました。続きを読む
昨日(4月13日)のドル円は、新型コロナウィルスワクチン接種停止の報道や米長期金利の下落を受けて急落し、一時109.01円の安値を記録しました。東京市場のドル円は堅調に推移。日経平均株価や時間外の米10年債利回りが上昇したことを受け、一時109.75円と前営業日(4/13)の高値109.76円に面合わせしました。続きを読む
昨日(4月12日)のドル円は、日経平均株価や米10年債利回りの下落を受けて109.24円まで反落しました。東京市場のドル円は軟調。朝方は底堅く推移し109.76円まで上昇したものの、日経平均株価の下落や、時間外の米10年債利回りの下落を受けてドル売り優勢になり、109.46円まで反落しました。続きを読む
昨日(4月9日)のドル円は、米10年債利回りの上昇を受け、109.96円まで上昇しました。東京市場のドル円は小動き。109円台前半で底堅い動きとなりました。海外市場に入り、ドル買い優勢。米10年債利回りが上昇したことを受けドル買い優勢おなり、22時前には一時109.96円まで上昇しました。続きを読む
昨日(4月8日)のドル円は、前日高値に面合わせしたものの、その後は急落し一時108.99円と3月25日以来、2週間ぶりの安値をつけました。東京市場では上値が重い。朝方に前日高値(109.94円)に面合わせとなる109.90円まで上昇したものの、上抜けることが出来なかったことや心理的な節目110.00円を前に反落し、109.63円まで下落しました。続きを読む
昨日(4月7日)のドル円は、109円台後半で方向感に乏しい展開となりました。東京市場では、109円台後半で上下に推移。朝方に本邦実需勢からのドル買いにより109.89円まで上昇しましたものの、仲値に欠けて反落し、109.57円の安値をつけました。続きを読む
昨日(4月6日)のドル円は下落し、一時109.66円と3月29日以来、1週間ぶりとなる安値をつけました。東京市場では110.17円で寄り付き後、じり高に推移し110.40円まで上昇したものの、日経平均株価が再び3万円を割れたことからリスク回避の円買いが優勢となり、110.14円まで下落しました。続きを読む
昨日(4月5日)のドル円は下落し、一時109.95円と3月30日以来、約1週間ぶりの安値を記録しました。東京市場ではもみ合い。110.63円で寄り付き後、一時は先週末の高値(110.74円)に面合わせする場面があったものの、その後は110.52円まで押し戻されています。続きを読む
先週末(4月2日)のドル円は、米雇用統計を控えた持ち高調整のドル売りがやや優勢となるなか、注目の米雇用統計で、非農業部門雇用者数が 91.6万人と市場予想の 64.7万人を大幅に上回る結果となったことからドル買い優勢となり、110.74円まで反発しました。続きを読む
昨日(4/1)のドル円は、翌日(4/2)の米雇用統計(日本時間21:30発表)を控えて、110.70円を挟んだもみ合いが継続し、110.54円〜110.84円の30銭幅での値動きとなりました。続きを読む
昨日(3月31日)のドル円は、月末・年度末とあって本邦実需勢のドル需要で仲値公表後からドル買いが先行し、昨年3/26以来110.96円まで急伸しました。その後は節目となる111円を手前に伸び悩む展開となりました。続きを読む

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