昨日(9月29日)のドル円相場は、105.34〜105.73円と39銭の値幅で動意に乏しく推移しました。東京市場では、月末に絡んだ本邦輸出企業による実需のドル売りから一時105.34円まで値を下げたものの、前日安値105.26円を前に下げ渋ると徐々に値を切り上げました。続きを読む
昨日(9月28日)のドル円相場は、105.26〜105.66円で方向感なく推移しました。東京市場では、朝方に105.64円まで上昇したものの、先週末(9/25)の高値105.70円を前に上値を抑えられ、徐々にじり安となり105.26円まで下落しました。欧州市場では、105.26〜105.44円で動意に乏しく推移しました。続きを読む
先週末(9月25日)のドル円相場は、105.23円〜105.70円と47銭で底堅い展開となりました。東京市場のドル円は、日経平均株価の上昇を支えに、前日24日高値の105.52円を上抜けて105.54円まで上昇しました。ただ、105円半ばでは国内輸出企業から売りが持ち込まれ、一時105.23円まで下押ししました。続きを読む
昨日(9月24日)のドル円相場は、105.20〜105.52円と32銭の狭い値幅で動意に乏しく推移しました。東京市場のドル円は、105.26〜105.47円のレンジでほぼ横ばいに推移しました。欧州市場に入ると、欧州株式相場が軒並み下落したことを受け、一時105.20円と日通し安値をつけましたが、ドル売りは継続せずに反発し、105.52円の高値を記録しました。続きを読む
昨日(9月23日)のドル円相場は3日続伸し、一時105.49円と9月15日以来の高値を記録しました。東京市場のドル円は104.91円で寄り付き後、前日のドル高の流れを引き継ぎ、前日高値の105.09円を抜けて105.19円まで上昇しましたが、その後は105円台前半で方向感なく推移しました。続きを読む
昨日(9月22日)のドル円相場は、ドル全面高となり105円台を回復し、一時105.07円と9/17以来、約1週間ぶりの高値を記録しました。東京市場のドル円は、秋分の日で薄商いのなか、104.46〜104.75円と29銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(9月17日)のドル円相場は4日続落し、一時104.52円と7月31日以来、約1カ月半ぶりの安値を記録しました。東京市場の序盤では、全般的にドル買いが進んだため一時105.17円まで上昇しましたが、ドル買いは続かず、その後は105円を挟んで方向感なく推移しました。続きを読む
昨日(9月16日)のドル円相場は3日続落し、一時104.79円と7月31日以来、約1カ月半ぶりの安値を記録しました。東京市場では105.24〜105.43円と、19銭の狭い値幅で動意に乏しく推移しました。欧州市場に入ると、NY時間に開催されるFOMC(米連邦公開市場委員会)で、ハト派声明が発表される警戒感からドル売り優勢となり、104.99円まで下落しました。続きを読む
昨日(9月15日)のドル円相場は続落し、一時105.29円と8月31日以来の安値をつけました。東京市場では105.60〜105.74円と、14銭の狭い値幅で動意に乏しく推移しました。欧州市場の序盤に105.81円まで高値を切り上げたものの、その後はユーロやポンドを中心にドルが全面安となったことでドル売り優勢となりました。続きを読む
昨日(9月14日)のドル円相場は、先週末のレンジ下限であった105.80円を下抜けたことでドル売りが加速し、一時105.54円と8月31日以来、約2週間ぶりの安値を記録しました。東京市場では106.08円で寄り付き後、ほぼ横ばいに推移していましたが、終盤にかけてはややドル売り優勢となり、106.00円まで下落しました。欧州勢が参入後もドル売りは継続し、下げ幅を105.91円まで広げました。続きを読む
先週末(9月11日)のドル円相場は、市場の注目がポンドやユーロに向かっているため、方向感を見出せず、106.05〜106.26円と21銭の狭いレンジでほぼ横ばいに推移しました。東京市場では106.07〜106.21円で動意に乏しく推移しました。続きを読む
昨日(9月10日)のドル円相場は、105.98〜106.30円と32銭の値幅で動意に乏しく推移しました。東京市場ではゴトー日ということもあり、実需のドル買いから9時頃に106.30円の高値をつけたものの、その後は伸び悩む展開となりました。続きを読む
昨日(9月9日)のドル円相場は、105.78〜106.38円と106円を挟んで方向感なく推移しました。東京市場では、105.82〜106.05円と23銭の値幅で動意に乏しく推移しました。欧州市場に入ると、来週のFOMC(連邦公開市場委員会)を前にした追加緩和観測の高まりが重石となり、序盤に105.78円まで下落しましたが、105円台後半ではドル買い意欲も強く反発しました。続きを読む
昨日(9月8日)のドル円相場は、米国株安によるリスク回避から一時105.85円と9月2日以来、約1週間ぶりの安値を記録しました。東京市場では、前日のNY市場が休場だった影響から動意に乏しく、106.22〜106.31円の値幅で方向感なく推移しました。続きを読む
昨日(9月7日)のドル円相場は、米国市場がレイバー・デー(労働者の日)で休場ということもあり、積極的な動意に乏しいなか、日通しでは106.13〜106.38円と僅か25銭の値幅で推移しました。東京市場では106.20〜106.38円で動意に乏しく推移しました。続きを読む
先週末(9月4日)のドル円相場は、強い米雇用統計の結果を受けて一時106.50円まで上昇したものの、ダウ平均が620ドル超下落したことでリスク回避の円買い優勢となり、106.17円まで下落しました。東京市場と欧州市場では、米雇用統計を控えた様子見ムードが強く、106.05〜106.24円と19銭の値幅で動意に乏しく推移しました。続きを読む
昨日(9月3日)のドル円相場は、一時106.54円と8月28日以来、約1週間ぶりの高値を記録したものの、NYダウが一時1,000ドル近く暴落したことを受け、106.00円まで急反落しました。東京市場ではじり高に推移。日経平均株価が堅調に推移したことでドル買い優勢となり、昨日高値の106.30円を上抜けて一時106.34円まで上昇しました。続きを読む
昨日(9月2日)のドル円相場は、3日続伸。対欧州通貨でのドル買いがドル円に波及し、前日の高値106.15円を上抜けて、一時106.30円まで上値を伸ばしました。ドル円は下値が堅い。105.94円で寄り付いた後、9時前に105.84円まで下落する場面があったものの、その後はユーロドルの下落によるドルの買い戻しが入ったことで、106.12円まで上昇。一巡後も106円台で底堅く推移しました。続きを読む
昨日(9月1日)のドル円相場は、小幅続伸。良好な米経済指標を受けてドル買い戻しが先行すると、前日の高値106.10円を上抜けて一時106.15円まで上値を伸ばした。東京市場は下落。クロス円の上昇につれて106.03円まで上昇したものの、106円台では戻り売りに押され、105.59円まで下押しし、その後の戻りも限られました。続きを読む
昨日(8月31日)のドル円相場は、反発。菅義偉官房長官の自民党総裁選への出馬への意向を受けて、政局の先行き不透明感が後退し、円売り・ドル買い優勢となり、106.09円まで上昇しました。続きを読む

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