昨日(12月28日)のドル円相場は、米追加経済対策の成立が好感され、1週間ぶりの高値である103.89円まで上昇しました。東京市場は、103.40円〜103.63円の23銭幅で推移し、103円台半ばでのもみ合いとなりました。続きを読む
先週末(12月25日)のドル円相場は、クリスマスデーで主要な海外市場が休場となり、取引参加者が激減するなか、103.50円を挟んだ方向感のない値動きとなりました。東京市場は小動き。103.49円〜103.62円の13銭幅でもみ合いとなりました。続きを読む
昨日(12月24日)のドル円相場は、クリスマス前日で主要市場が取引時間短縮で閑散となる中、103円半ばを挟んで小動きが続きました。東京市場はもみ合い。103.49円〜103.62円の13銭幅で方向感を欠いた値動きとなりました。続きを読む
昨日(12月23日)のドル円相場は、クリスマス前ということもあり、103.50円を挟んで、方向感に欠ける展開となりました。東京市場は、下落。前日NY引けにかけて全般ドル高が進んだ反動から売りが先行して、103.63円から103.43円まで下押ししました。続きを読む
昨日(12月22日)のドル円相場は、新型コロナウイルスの変異種拡大に伴う警戒感から、リスク回避のドル買いが優勢となり、103.73円まで上昇しました。東京市場は、じり高。新型コロナウイルスの変異種拡大に伴う警戒感もあり、対ユーロや対ポンドでドル買いが優勢となり、103.47円までじり高の展開となりました。続きを読む
昨日(12月21日)のドル円相場は、新型コロナ変異種拡大と米追加経済対策合意で約60銭幅による乱高下となりました。東京市場は方向感なく推移。早朝に英EU交渉難航の様相から対ポンドでドル買いが先行し、ドル円は103.54円まで上昇しましたが、その後は戻り売りに押され、103.25円まで下落。一方で、一時230円近く下落した日経平均株価が20円超安まで下げ幅を縮めると103.50円まで切り返すといった方向感のない値動きとなりました。続きを読む
先週末(12月18日)のドル円相場は、103.05円〜103.59円の54銭幅でもみ合いとなり、方向感なく推移しました。東京市場は、強含み。前日103円を割り込むドル安となったことからの調整の動きで、買戻しが入り、103.48円まで上昇しました。続きを読む
昨日(12月17日)のドル円相場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)のゼロ金利政策が継続するとの見通しから全般ドル売りが優勢となり、3月10日以来、9ヶ月ぶりの安値となる102.87円まで下落しました。続きを読む
昨日(12月16日)のドル円相場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて全般ドル売りが先行しました。FOMCの追加緩和見送りを受けて反発するも、103.91円までと戻りは鈍く、急速に値を下げる展開となりました。続きを読む
昨日(12月15日)のドル円相場は、103.61円から104.15円の54銭幅で推移しました。東京市場は、もみ合い。103.96円から104.15円の16銭幅で、狭い範囲での値動きとなりました。欧州市場は、下落。ポンドやユーロなどの欧州通貨の買いが先行したことで、ドル売りの流れが継続しました。続きを読む
昨日(12月14日)のドル円相場は、11/9以来、約1ヶ月ぶり安値となる103.51円まで下落後、104.10円まで反発する展開となりました。東京市場は、もみ合い。103.84円〜104.06円の22銭幅で、104円を挟んだ方向感のない値動きとなりました。続きを読む
先週末(12月11日)のドル円相場は、103.82円〜104.26円の44銭幅での推移となりましたが、総じて104円を挟んだ方向感の無い値動きとなりました。東京市場は、弱含み。日経平均株価が一時200円近く下げたことで、リスク回避の円買いが優勢となり、104.26円から一時103.92円まで値を下げました。欧州市場は、103.94円〜104.14円の20銭幅で上値の重い展開が続きました。続きを読む
昨日(12月10日)のドル円相場は、104.05円〜104.40円の35銭幅でのもみ合いとなりました。東京市場は、強含み。鉄鉱石価格が大幅に上昇したことで、豪ドルなどの資源国通貨が対円で買われたことで、全般円安の流れとなり、前日(12/9)高値の104.40円を上抜けて一時104.50円まで値を上げました。続きを読む
昨日(12月9日)のドル円相場は、104.05円〜104.40円の35銭幅でのもみ合いとなりました。続きを読む
昨日(12月8日)のドル円相場は、1日の値動きが103.95円〜104.20円の25銭幅にとどまり、方向感に欠ける展開となりました。東京市場は、動意に乏しく、103.95円〜104.09円のわずか14銭幅での小動きとなりました。続きを読む
昨日(12月7日)のドル円相場は、米中対立激化懸念から上値の重い展開となり、104円を挟んでもみ合いとなりました。東京市場は、特段材料のない中、103.94円〜104.23円の29銭幅で方向感のない値動きとなりました。続きを読む
先週末(12月4日)のドル円相場は、米雇用統計発表直後に103.82円まで下落するも、その後104.24円まで戻す底堅い展開となりました。東京市場は、小動き。米雇用統計を控えて、積極的な売買はなく、103.73円〜103.98円の25銭幅で小動きとなりました。続きを読む
昨日(12月3日)のドル円相場は、104円を割り込み、11月18日以来、約2週間ぶりとなる103.67円まで続落しました。東京市場は、104.37円〜104.53円のわずか16銭幅にとどまり、方向感を欠いた値動きとなりました。続きを読む
昨日(12月2日)のドル円相場は、104.22円〜104.75円の53銭幅で方向感のない値動きとなりました。続きを読む
昨日(12月1日)のドル円相場は、株価の堅調な推移から円売りが優勢となり、上昇するも、104円半ばからの戻り売りに押され、104.18円から104.57円の39銭幅で方向感に欠ける展開となりました。続きを読む
昨日(11月30日)のドル円相場は、先週末からのドル売りの流れが継続し、一時103.83円まで下落するも、新型コロナワクチンの認可申請に係わる進展報道から、104.40円まで持ち直す展開となりました。東京市場は、小幅に下落。朝方に104.16円まで値を上げたものの、高く始まった日経平均がマイナス圏に沈むと、10時過ぎには103.83円まで下落し、その後の戻りも鈍く103円後半で推移しました。続きを読む

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