昨日(8月30日)のドル円は109円台後半でこう着状態。英国市場が休場のなか目新しい材料もなく、109.70〜109.96円(値幅26銭)の狭いレンジで推移しました。続きを読む
先週末(8月27日)のドル円は下落。ジャクソンホール会議でのパウエルFRB議長の発言を受けてドル売り優勢となり、109.78円まで下落しました。続きを読む
昨日(8月26日)のドル円はもみあい。ジャクソンホール会議でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を控えて、109.92円〜110.22円の30銭幅で方向感を欠いた展開となりました。続きを読む
昨日(8月25日)のドル円は上昇。米10年債利回りの上昇や、米7月耐久財受注の好結果を背景に、110.12円まで上昇しました。東京市場はもみ合い。方向感に乏しく、109.69〜109.87円(値幅18銭)の狭いレンジで推移しました。続きを読む
昨日(8月24日)のドル円は、109.41円〜109.88円の47銭幅でもみ合いとなりました。東京市場のドル円はじり高。日経平均株価が上昇したことを受けてドル買い優勢となり、日通し高値となる109.88円まで上昇しました。続きを読む
昨日(8月23日)のドル円は往って来い。株高や米10年債利回りの上昇を背景に一時110.14円まで上昇したものの、米10年債利回りが下落に転じたことや予想を下回った米経済指標を受けて109.65円まで反落しました。東京市場は堅調。年初来の安値水準で週を越した日経平均株価が反発して始まったことや、時間外の米10年債利回りが上昇したことを受けてドル買い優勢となり、109.95円まで上昇しました。続きを読む
先週末(8月20日)のドル円は動意に乏しく、109.52〜109.88円と上下36銭の値幅で推移しました。東京市場はもみ合い。5・10日(ゴトー日)ということで、仲値に向けて国内輸入企業からのドル買いが入り、109.88円と日通し高値をつけたものの、その後は利食いのドル売りから109.62円まで反落しました。続きを読む
昨日(8月19日)のドル円は乱高下。8/13以来の110.22円まで上昇後、109.48円まで反落し、その後109.83円に値を戻し、上下動しました。東京市場は堅調。日経平均株価が下落して始まったものの、下げ止まったことを受けてドル買い優勢となり、一時110.22円と8/13以来の高値をつけました。続きを読む
昨日(8月18日)のドル円は上昇。米10年債利回りの上昇やFRB高官による発言を受けて一時110.06円まで上昇しました。東京市場は動意に乏しく、109.45〜109.68円と上下わずか23銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月17日)のドル円は1週間ぶりに反発しました。東京市場は動意に乏しく、109.14〜109.35円と上下わずか21銭の値幅で推移しました。海外市場は反発。欧州勢の参入後、米10年債利回りの低下からドル売り優勢になったものの、109.11円と前日の安値に面合わせとなったことでドルの買い戻しが入り、109.42円まで反発しました。続きを読む
昨日(8月16日)のドル円は続落。地政学リスクの高まりや米経済指標が悪化したことを背景にドル売り優勢となり、8/4以来、約2週間ぶりの安値109.11円まで下落しました。東京市場は下落。反政府組織タリバンがアフガニスタン政権を20年ぶりに奪還したことを受け、地政学リスクの高まりから日経平均株価が下落し、リスク回避のドル売り円買いが優勢となり、109.32円まで下落しました。続きを読む
先週末(8月13日)のドル円は急落。米8月ミシガン大学消費者態度指数(速報値)が2011年以来の低水準となったことでドル売りが加速し、8/5以来、約1週間ぶりの安値109.54円をつけました。東京市場は動意に乏しく、110.27〜110.45円と上下わずか18銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月12日)のドル円は夏季休暇シーズンで動意に乏しく、110.31〜110.54円と上下わずか23銭の値幅で推移しました。東京市場は横這い。110.31〜110.44円の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月11日)のドル円は6日ぶりに反落。米10年債利回りの上昇を背景に7/7以来、約1ヵ月ぶりの高値となる110.80円まで上昇したものの、その後発表された米消費者物価指数(CPI)が冴えない結果となったことで反落しました。続きを読む
昨日(8月10日)のドル円は5日続伸。米10年債利回りの上昇を受け、7/14以来、約3週間ぶりの高値となる110.60円まで上昇しました。東京市場は本邦勢が夏季休暇で薄商いのなか、110.23〜110.40円と上下わずか17銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月9日)のドル円は110円台前半でこう着状態となり、110.02〜110.35円の値幅で推移しました。東京市場は「山の日」の振替休日で休場のなか、110.17〜110.31円と上下わずか14銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月5日)のドル円は2日続伸。良好な米経済指標の結果を受け、7/30以来、約1週間ぶりの高値となる109.79円まで上昇しました。東京市場は上昇。小安く始まった日経平均株価が回復したことや、5・10日(ゴトー日)の仲値に向けて国内輸入企業からのドル買いが入り、109.71円まで上昇しました。続きを読む
昨日(8月4日)のドル円は急反発。米7月ISM非製造業景況指数が統計開始以来の最高値を記録したことや、クラリダFRB副議長のタカ派的な発言を受けてドル買い優勢となり、109.67円の高値まで急伸しました。東京市場は動意に乏しく、108.92円〜109.10円と上下わずか18銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月3日)のドル円は続落。米10年債利回りの低下や米株相場の下落を背景にドル売り優勢となり、5/26以来、約2ヵ月半ぶりの安値108.87円まで下落しました。東京市場は動意に乏しく、109.13円〜109.34円と上下わずか21銭の値幅で推移しました。続きを読む
昨日(8月2日)のドル円は急落。ISM製造業景況指数が予想を下回ったことでドル売りが強まり、7/19以来、約2週間ぶりの安値109.18円まで下落しました。東京市場は動意に乏しく、109.60円〜109.77円と上下わずか17銭の値幅で推移しました。続きを読む
先週末(7月30日)のドル円は底堅く推移し、一時109.82円まで上昇しました。東京市場は堅調。109.36〜109.60で底堅く推移しました。続きを読む

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