昨日(5月30日)のドル円は、株式市場の堅調推移を背景にリスク選好の円売りから127.82円まで上昇しました。 東京市場のドル円は、方向感に欠けた展開。先週末の米国株が大幅高となったことで、日本株高への期待感から、リスク選好の円売りが先行し、127.34円まで上昇しました。ただし、127円台半ばにかけて利食い売りに押され、126.85円まで値を下げる展開となりました。続きを読む
先週末(5月27日)のドル円は、126.67円〜127.25円と58銭幅で方向感を欠いた値動きとなりました。東京市場は下落。日経平均が大幅反発となったことを受け、ドル買い優勢で始まりましたが、時間外取引の米10年債利回りが低下へ転じたことで、ドル円は126.68円まで下落しました。続きを読む
昨日(5月26日)のドル円は、126.54円〜127.58円と約1円幅で方向感を欠いた値動きとなりました。 東京市場のドル円は堅調。127.11円〜127.58円と47銭幅で堅調に推移しました。続きを読む
昨日(5月25日)のドル円は上昇。東京市場のドル円は堅調。9時過ぎに126.66円まで下落したものの、5・10日(ゴトー日)とあって、実需のドル買いが入り、127.22円まで上昇しました。続きを読む
昨日(5月24日)のドル円は急落。一時126.36円と4月18日以来の安値を更新しました。東京市場のドル円はじり安。一時128.08円と、前日高値128.06円を上回る場面があったものの、日経平均株価をはじめ上海株・香港株などのアジア株が軟調に推移したことで売り優勢となり、127.50円近辺まで値を下げました。続きを読む
昨日(5月23日)のドル円はもち合い。127.50円を挟んで、安値127.15円から高値128.06の91銭幅での推移となりました。続きを読む
昨日(5月20日)のドル円はもみ合い。値幅は127.53円から128.30円の77銭幅で、128円を挟んだ動きが継続しました。東京市場のドル円はもみ合い。日経平均株価が反発して始まったことを好感し、一時128.21円まで上値を伸ばしましたが、米10年債利回りが2.84%台まで低下したことで、127.53円まで下押ししました。続きを読む
昨日(5月19日)のドル円は続落。前日にNYダウ平均が1,000ドル超の大幅安となったことや、米10年債利回りも急低下した影響により、リスク回避の流れが継続し、一時4月27日以来、3週間ぶりの安値127.02円まで急落しました。東京市場のドル円は上昇。時間外の米10年債利回りが2.91%台まで上昇したほか、NYダウ先物がプラス圏を回復したことで128.95円まで上昇しました。続きを読む
昨日(5月18日)のドル円は急落。NYダウが1,000ドルを超える大幅下落となる中、リスクオフの円買いが加速。一時128.00円割れをうかがう水準まで下落しました。東京市場のドル円は上値が重い。続きを読む
昨日(5月17日)のドル円は、堅調に推移しました。東京市場のドル円は上昇。日経平均株価が上場したことを受け、ドル買い円売り優勢となり、129.45円まで上昇しました。欧州勢参入後はもみ合い。目立った材料がなく、129円台前半でこう着状態となりました。続きを読む
昨日(5月16日)のドル円は、129円を挟んでもみ合いの様相となりました。東京市場のドル円は上昇後に反落。時間外の米10年債利回りが2.94%台まで上昇したことで堅調に推移する中、仲値(10:00)にかけて当日高値となる129.64円まで上昇しました。続きを読む
先週末(5月13日)のドル円は、日経平均株価や米国株価指数の大幅反発を受けて、リスク回避姿勢が後退し、3営業日ぶりに上昇。東京市場のドル円は行って来い。週末の実質5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた本邦勢の買いが入り、一時128.60円まで上昇後も底堅く推移。仲値以降も日経平均株価が引き続き上昇したことや米10年債利回りが2.90%台まで上昇したことなどで、129.36円まで上げ幅を拡大しました。続きを読む
昨日(5月12日)のドル円は、世界的株安を背景にリスク回避の円買いが先行し、4月27日以来、約2週間ぶりの安値となる127.51円まで急落しました。続きを読む
昨日(5月11日)のドル円は、米4月消費者物価指数の結果を受けて乱高下となりました。 東京市場のドル円は、もみ合い。130.22円〜130.49円と27銭幅で方向感を欠いた値動きとなりました。続きを読む
昨日(5月10日)のドル円は、129.79円〜130.57円と78銭幅で方向感を欠いた展開となりました。 東京市場のドル円は、荒い値動き。前日NY市場で大きく下げた反動から、早朝にかけて円売りドル買いが先行し、130.57円まで上昇しましたが、時間外の米10年債利回りの低下および日経平均株価が大幅安となったことで、リスク回避の円買いドル売りが優勢となり、129.79円まで下落しました。続きを読む
昨日(5月9日)のドル円は、2002年4月以来約20年の高値となる131.34円まで上昇後、130.11円まで急反落する展開となりました。 東京市場のドル円は、日米金利差拡大を見越した円売りドル買いが相場を支え、時間外の米10年債利回りは2018年11月以来となる3.15%台まで上昇したことを背景に全般ドル買いが先行し、15時台には、131.34円と2002年4月以来約20年の高値を更新しました。続きを読む
先週末のドル円は、4月米雇用統計の強弱まちまちの結果に下落するも、米金利先高観からの買いに支えられ底堅い展開となりました続きを読む
昨日のドル円は、FOMC会合の後の急落から反発。東京市場のドル円は、FOMC後のドル売りの反動で一時129.55円まで買い戻しが入るも、一巡後は反落し、128.75円まで弱含む展開。ただ、その後は前日安値の128.62円を前に下げ渋り、底堅く推移。続きを読む
先週末(4月29日)のドル円は、ポジション調整目的の売りに押され、上値の重い展開となりました。 東京市場のドル円は、祝日休場とあって、130.36円〜130.94円と58銭幅で方向感に乏しい展開となりました。続きを読む

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