昨日(7月16日)のドル円は、3日ぶりに反発。米雇用指標の好結果による金利先高観からドル買いが優勢となり、162.54円まで上昇しました。続きを読む
昨日(7月15日)のドル円は、小幅ながら続落。不透明な中東情勢を背景にドル買いが優勢となり、162.42円まで上昇したものの、米利上げ観測の後退から161.90円まで下落しました。続きを読む
昨日(7月14日)のドル円は、下落後に反発。米6月消費者物価指数(CPI)の弱い結果を受け、161.61円まで下落したものの、米金利先高観から162.28円まで反発しました。続きを読む
昨日(7月13日)のドル円は、3日ぶりに反発。緊迫化する中東情勢を背景にドル買い円売りが優勢となり、162.48円まで上昇しました。続きを読む
先週末(7月10日)のドル円は、続落。片山財務相の発言を受け、金利先高観からドル売り円買いが優勢となり、161.29円まで急落しました。続きを読む
昨日(7月9日)のドル円は、5営業日ぶりに反落。中東の緊張緩和期待から有事のドル買いの巻き戻しで、162.25円まで下落しました。続きを読む
昨日(7月8日)のドル円は、4日続伸。中東情勢の緊迫化が再燃し、有事のドル買いから162.71円まで上昇しました。続きを読む
昨日(7月7日)のドル円は、底堅い。為替介入を警戒したドル売り円買いが優勢となり、161.68円まで下落したものの、米10年債利回りの上昇を背景に162.13円まで上昇しました。続きを読む
昨日(7月6日)のドル円は、続伸。政府・日銀による介入警戒感の後退で、ドル買い円売りが優勢となり、162.42円まで上昇しました。続きを読む
先週末(7月3日)のドル円は、底堅い。東京市場で161.52円まで上昇後、介入警戒感から160.49円へ下落したものの、その後警戒感が後退し161.40円まで反発しました。続きを読む
昨日(7月2日)のドル円は、4日ぶりに反落。日本政府が従来の口先介入からの方針転換の一報を受け急落。また、米雇用統計の結果にドル売り円買いが加速し、160.63円まで下落しました。続きを読む
昨日(7月1日)のドル円は、小幅ながら3日続伸。米金利先高観を背景に約39年半ぶりの高値となる162.83円まで上昇したものの、ウォーシュFRB議長の発言から米金利先高観が後退し、162.30円まで押し戻されました。続きを読む
昨日(6月30日)のドル円は、大幅続伸。米雇用関連指標の好結果を受け、米10年債利回りの上昇とともに、1986年12月以来、約39年半ぶりの高値となる162.67円まで上昇しました。続きを読む

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